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サインも仕事、契約違反だ!!!

サインって契約書のサインかと思ったらファンサービスの方のサインfだったんですね。
さすがアメリカ。
そんな会社や契約があるなんて・・・・。


サインをしない野球選手に損害賠償求め訴訟

http://www.excite.co.jp/News/odd/00081185312855.html

スポーツ・メモラビリア (記念品) 会社が、ボストン・レッドソックスの人気選手デビッド・オルティーズを相手取って訴訟を起こしている。オルティーズ選手は十分にサインをしなかったというのだ。

スタイナー・スポーツ・マーケティング社はこの31歳のドミニカ人選手に、100万ドル (約1億2000万円) の損害賠償を求めている。

スタイナー・スポーツ・マーケティング社は、オルティーズ選手が同社に与えたサインは常に契約で合意した数を下回っており、また彼が競合会社でサインを行ったと主張している。
また彼は、契約で定められたサイン会や社の交流イベントにも参加しなかったという。

申し立てによれば、オルティーズ選手は2004年にスタイナー社と独占契約を交わしており、販売用にサインを8000個用意し、2時間のサイン会を4回行うことになっていた。

オルティーズ選手およびレッドソックス側のコメントは出されてない。
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公務員の私用メールの中身

使用のメールを間違って送ることが大体問題なんですがその内容はもっと問題がありましたね。


公務員からの間違いメールに人種差別表現 カナダ

http://www.excite.co.jp/News/odd/00081185310301.html

カナダのオンタリオ州知事は、公務員からの電子メールで「ゲットーの奴」と呼ばれた黒人青年に謝罪した。

トロントの黒人失業率が高い地域に住む政治学の学生イヴォン・リードさんは、オンタリオ州の役所に求人への応募書類に関する質問のメールを送った。

公務員が同僚に送ったつもりのメールが、間違って彼に届いた。そこには「これは私が前に話したゲットーの奴です」と書かれていた。

ダルトン・マッギンティー知事は日曜日、リードさんに電話で謝罪した。「この種の発言およびふるまいは許容できないものとして糾弾する」と、知事の広報担当者クリス・モーリーは述べている。

トロントの黒人が多く住む地域の失業レベルは全国平均を大幅に上回っている。

全国中国系カナダ人評議会のヴィクター・ウォンは、この事件は「オンタリオの公共サービスにおいてマイノリティが直面する意図的な人種差別」を反映している、と『トロント・スター』紙で述べた。
また、公共サービス部門の最高責任者も謝罪した。

意地悪な記者だな~。

ねずみとロシアは関係ない!
記者は意地悪じゃないとだめか。


欧州連合の昼食会にネズミがあらわれて……

http://www.excite.co.jp/News/odd/00081185307310.html

ベルギー・ブリュッセルで23日に開催された欧州連合加盟国の外相の昼食会にネズミが潜入した。ロシアの元スパイ変死事件でモスクワと衝突している英国の外相は、ネズミはロシアのスパイではないと主張するはめになった。

デヴィッド・ミリバンド外相は会議の後、記者に語った。
「昼食会の最も忘れがたい出来事が、ダイニングルームで生きたネズミが見つかったことにならないことを望みます」

「ネズミはビープ音を発していませんでしたし、悲鳴もあがりませんでした。そして、マイクロチップが埋め込まれているようにも見えませんでした」

もしかしたらロシアが送ったネズミかと思うかと聞かれ、外相は「いいえ」と答えた。