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体を張った睾丸ショー

同じ病気の人たちを応援するために自分の話をんネタにする!
日本の大阪の笑に似てる気がします。
癌バレー!!!


睾丸癌と闘う人へ……「僕の左の睾丸」ショーが来週スタート

http://www.excite.co.jp/News/odd/00081185587770.html

睾丸癌の最良の薬は“笑い”だとして、トロントの俳優が「僕の左の睾丸」と題したワンマンショーをカナダ全土で行うことになっている。

今年後半にカナダ各地をまわる予定になっているのは、俳優のダニエル・シュナイダーマン氏(29)。彼は睾丸癌を2005年後半に患い、左の睾丸を切り取る手術を受けた。その治療過程を書き留めていたシュナイダーマン氏は、ユーモアを交えたメールで家族や友達に報告をしていた。結果、その友人や家族からこういったやり取りをショーにしてはどうかと勧められたという。

「自分の病気とどう向き合っていくかなどを考えるときに、メールは僕にとって、すばらしい“はけ口”でした」とシュナイダーマン氏は語る。

「僕は自分の病気を前向きに、そして愉快に受け止めようと思ったのです。それに睾丸に関係する病気だったから、ユーモアを交えたメールを書きやすかったのです」

さらに「早期に発見されたこと、すぐに治療が受けられたことがキーでした」とシュナイダーマン氏はコメント。睾丸癌は15~34歳の男性で最もよく見られる癌だ。

「僕の左の睾丸」ショーは来週、睾丸癌を患っている人を救う募金団体が主催するイベントの一部として公開される。

今後も高校生をターゲットとしてショーを続けていきたいとシュナイダーマン氏は話している。
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宇宙用を地球で!?

確かに謀ダンボールの話の後にこういう話を聞くと安心するのかも。
でもそれはそれでやりすぎな気が・・・。


中国で宇宙飛行士用の食事が市販される

http://www.excite.co.jp/News/odd/00081185478566.html

中国で、同国の宇宙計画用に開発されたスナックが、今年後半にスーパーなどで市販されるようになる。

市販されるのは中国科学研究・宇宙飛行士訓練センターと上海の食品メーカーが開発したチョコレートとデザート。

同センターの食品・栄養部門の責任者で自称“宇宙料理人”のチェン・ビン氏によると、大きなセールスポイントは品質だという。

厳しい品質管理は、最近、連続して起きている食品に関するスキャンダルで動揺している消費者にとって、間違いなく魅力的なものであるはずだとチェン氏は言う。

「たとえば、食品開発の作業所の空気を製薬工場と同じくらい清浄にしています」

理由はわかりませんが

安らかに眠りについて欲しいですね。
業者の人もびっくりしたでしょうね。


家屋の壁から赤ん坊のミイラが……

http://www.excite.co.jp/News/odd/00081185480164.html

カナダの建設業者がトロントの家屋で作業していた際に、壁の空洞からミイラ化した赤ん坊の遺体を発見した。業者は葬儀を行うために募金を行うそうだ。

リフォーム業者のボブ・キングホーンさんは、トロントの古い市街地キンタイア通りの三階建ての建物を改修していた際に、約80年前の新聞にくるまれた小さな遺体を発見した。

「最初は信じられませんでした。でも、近づいてよく見ると指と小さな足の親指が見えました。遺体は胎児の姿勢で包まれていました」

「募金をするつもりです。この子を埋葬しようと思うので。この子をベビー・キンタイアを名づけたいと思います」

警察は、遺体に「不審な点や外傷がないか」を調べるため、26日に検死解剖を行う方針だ。赤ん坊の死亡年齢や、何年くらい隠されていたのかは不明。