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アルコール消毒って言いますが・・・

お客さんには飲めるアルコールを出してください!


豪のバー店員、客に殺菌剤飲ませ訴えられる

http://www.excite.co.jp/News/odd/00081190700418.html

オーストラリアのメルボルンにあるバーで働いていた店員が客に殺菌剤を飲ませ、訴訟に発展した。

 裁判によると、エミリー・クレイグ被告(23)は3月、午前6時ごろにショットグラスに30ミリリットルの殺菌剤を入れて客に出し、これを飲んだ客は激しい不快感を訴えた。

 25日付の地元紙によれば、被告の弁護士は裁判で「早朝に起こった誤った方向に導かれたジョークだった」と主張した。

 警察は裁判で、同被告は「ふざげた行為で知られ」、過去にはバーを粘着テープで覆ってしまったこともあったと指摘した。

 殺菌剤を飲んだ客は皮膚にかいようができたという。
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怖いニュースですね。

想像するだけでぞっとしますね・・・。


18歳の息子、父親と一緒に勤める工場で硫酸タンクに落ちて死

http://www.excite.co.jp/News/odd/00081190600422.html

父親と同じ回路基板製造工場で働いていた18歳の息子が、硫酸の入ったタンクに落下、死亡するという事件があった。

土曜日、時間になっても息子が帰宅しないため、父親が工場を訪れたところ遺体を発見、サンマテオ郡検死官が、遺体は彼の息子フェルナンド・ヒメネス・ゴンザレス(18)であることを確認した。また、タンク付近に充満していたガスが原因で落下したのではないか、とみられている。同工場でゴンザレスは回路基板を溶液に沈める作業をしていたという。

この工場では75名が働いているが、検死解剖が完了するまではコメントできないと同社は話している。

余裕を持っていきましょう

今も昔も夫婦喧嘩は耐えないようですね。
たまねぎ当たったら結構痛いですがまだかわいいものですね。
頭を冷やして仲良くして欲しいものです。


妻にタマネギを投げつけた夫、逮捕される

http://www.excite.co.jp/News/odd/00081190426988.html

妻の後頭部にタマネギを投げつけた夫が逮捕された。

逮捕されたのはデモイン在住のジェームズ・イッツォレナ(54)。水曜日、お酒を飲んでいたところ妻(27)と口論となり、怒ってタマネギを投げつけたという。

警察の発表によると、夫はタマネギを妻に向かって投げたことは認めているが、ぶつけるつもりはなかったと説明している。一方、妻は「タマネギがあたって頭が痛くなった」と警察に話しているという。

現代の子供は大変なプレッシャーの中

体に影響が出るものなのかも。
生活習慣、環境は大事ですね。


台湾の子どもが低身長化、勉強に対する圧力が原因か

http://www.excite.co.jp/News/odd/00081190354942.html

台湾の教育省が20日、同国の子どもの身長が低くなる傾向にあると発表したことを受け、教育関係者は、勉強に対する圧力や貧弱な食生活、睡眠不足などが低身長化の原因の一部との見方を示した。

 発表によると、2003─2005年の間に4─6学年の子どもの平均身長は年間1センチメートル低くなっており、その原因として偏った食事や運動不足、不十分な睡眠などが挙げられるという。

 同国では、小学生の子どもを持つ教育熱心な両親は、放課後に英語や芸術、音楽教室に子どもを通わせている。

 ある12歳の男児は、睡眠や運動が不足している生徒がいると述べ、「もっと勉強をさせようとする親もいる」と明かした。

コピー商品

家族でコピー事業!
16万本ってものすごい数


中国の兄弟、偽のジレット製品16万本製造で起訴される

http://www.excite.co.jp/News/odd/00081190276999.html

偽物商品の流通が貿易問題にもなっている中国で、ジレット社のひげそり「マッハスリー」の偽物16万本を作っていた兄弟2人が起訴された。新華社が19日、浙江省温州の検察当局の話として伝えた。

 それによると、2人はジレット側の許可を得ないまま、家族と一緒に家で同製品を製造していたという。

 当局は昨年7月4日に家宅捜査を行い、ひげそり3万本以上を押収していた。

 新華社は兄弟の話として、このほか12万本以上が上海に運ばれていたと伝えている。温州での平均市場価格を基にすると、これら偽物は合計254万元(約3900万円)相当だという。

銃社会って難しいですね。

銃以外に解決方法はないのですかね?




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米高校教師、教室内に銃を持ち込む権利求め提訴

http://www.excite.co.jp/News/odd/00081190186179.html

米オレゴン州の高校教師が18日、自身の保護を目的に教室内に銃を持ち込む権利を求め、同州の裁判所に訴えを起こした。

 この女性教師は拳銃を携帯する法的許可を得ているものの、勤務先の高校があるメドフォード学区は学校の敷地内への銃の持ち込みを禁じている。審問は10月中旬に行われる予定。

 2人の子どもを持つこの教師は、元夫から脅迫を受けており、同学区が適切に自分を保護できないと主張。同州の銃擁護団体は、自衛権は生まれながらの権利であるとして教師の裁判費用を負担している。

 一方、1万2370人の生徒を抱える同学区は、教師の職を今後も維持するには銃を持ち込まないことが前提としており、学区側の弁護士は「生徒やスタッフに対する環境の安全性を高めるために、職員の行動を制限する権利がある」と述べた。

ヌードシーンってポルノなの?

こだわりが認められたのか?
それとも男は裸に弱いだけなのか?


米映画やテレビのヌードシーン集めたサイト、人気上昇中

http://www.excite.co.jp/News/odd/00081190045138.html

「ミスタースキン」として知られる男性が、ポルノ映画を除く主流の映画やテレビ番組内での女優のヌードシーンを集めたウェブサイトを運営し、人気を集めている。

 15日にはシーンの回数や女優の名前、露出した個所などを記したガイドブックも発売された。

 このサイト(www.mrskin.com)はジム・マックブライド氏らが8年にわたって運営。同氏の母親を含むスタッフが、2万5000以上の作品を対象に年代別にヌードシーンを掲載している。

 マックブライド氏は、テレビや映画のヌードシーンを集めることについて「世界で最も偉大な仕事」と評価。「インターネットにはポルノサイトがたくさんあり、それらと競争しようと思ったことはない」と述べ、ポルノ映画以外でのヌードにこだわりを見せた。

 同氏によると、米国の女優で最も露出が多いのはアンジェリーナ・ジョリー。「大物女優としては、30代前半の若さで10作品中でヌードシーンに出演しており、非常に驚くべきこと」と述べた。

魅惑の営業はだめ!

どこの世界も男の人は女性の魅力に弱いんですね。


銀行は魅力的な女性行員使った勧誘やめよ=ナイジェリア上院議長

http://www.excite.co.jp/News/odd/00081189935628.html

ナイジェリアの地元紙は13日付の記事で、同国の上院議長が、当地の銀行に口座を開設する顧客の勧誘に魅力的な女性行員たちを使った勧誘をやめるよう求めたと報じた。

 記事によると、議長は12日に上院の銀行と保険に関する委員会の発足に際し、同国の銀行業界は2005年に整理統合で89行あった銀行の数を25行に削減し効率化を目指すこと決めたにもかかわらず、依然として「美しい」女性をビジネス開拓の手段としていると指摘。

 その上で「これは受け入れられず、やめさせなければならない」として、集まった中央銀行のメンバーに対し、何らかの対策を講じるよう迫ったという。

空のエンジントラブル、とりあえず降りるしかないよね

怪我ですんでよかったですね。
車と違って止まればすむものでもないですもんね。



セスナ、エンジントラブルでゴルフ場に緊急着陸

http://www.excite.co.jp/News/odd/00081189746333.html

米コロラド州ダグラス郡で、単発の小型機『セスナ180』が、エンジントラブルでゴルフ場に緊急着陸するアクシデントが起きた。

パイロットは、何らかの怪我で病院に搬送された。

パイロットは当局に、センテニアル空港に着陸しようとしたが、エンジントラブルが発生、ゴルフコースに着陸する羽目になった、と語ったという。

セスナは破損したが、被害の程度はわかっていない。米国家運輸安全委員会がアクシデントを調査している。

当局はパイロットの身元を公表していないが、70代の男性だという。

父親度が試されるとき!

こいつは面白いものができました。
皆さんの父親度はどうですか?



東京のNPO法人、来年3月に「父親検定」開始

http://www.excite.co.jp/News/odd/00081189751336.html

仕事にかかりきりで女性に育児や家事を任せがちな日本の男性たちの「父親」としての自覚を高めようと、50問から成る検定試験が導入されることになった。

 検定試験は、東京にある特定非営利活動(NPO)法人「ファザーリング・ジャパン」が考案。希望者を募り来年3月から実施する。受験料は3900円だという。

 試験の結果、受験者は自分が「スーパー父さん」か「努力が必要な父さん」かがわかる仕組み。

 同NPO法人の安藤哲也代表によると、同検定については父親のみならず、独身の男性や孫のいる男性、おいの父親ぶりを案じた女性などからも問い合わせが来ているという。

もしあなたが偽札を手にしたら見分けることができますか?

偽札を見分けるすべ、以外と知らない人が多いのでは?
普段なにげなくもらうお札が偽札だったとして気づくことができるのでしょうか?


カナダ中銀、偽札の取り締まりに十代の若者を活用

http://www.excite.co.jp/News/odd/00081189488413.html

カナダ銀行(中央銀行)は、通貨偽造の取り締まりに、アルバイト先で偽札に触れる可能性が高い十代の若者を活用する。オンタリオ州内の教育委員会と協力し、偽札の見分け方を教えるための「楽しく、簡単に使える」キットを開発した。

 このキットは、教師や警察当局者が、小売店やファストフード店などでアルバイトを始めることの多い学年向けに使うことを想定している。

 中銀当局者によれば、カナダでは、高性能なスキャナーやプリンターの普及に伴って、2001年から2004年の間に国内で流通する偽造通貨が急増。しかし、中銀がお札に偽造防止機能を追加したことで、状況は大幅に改善しているという。

古代から歯の大切さを学ぼう

ネアンデルタール人も歯の大切さおを知っていたんでしょう。
目指せ!80歳で20本!!!


ネアンデルタール人も歯磨きしていた=専門家

http://www.excite.co.jp/News/odd/00081189560765.html

スペインで発掘された約6万3400年前のものとみられる2本の臼歯により、ネアンデルタール人が歯の衛生状態を保とうしていた可能性があることが分かった。スペインのパイス紙(電子版)が11日に報じた。

 古生物学を専門とするルイス・アスアルガ教授は記者団に、これらの歯に先が鋭いものを使ってできた溝があったことから、小さな棒を使って歯を磨いていたことが分かる、と語った。

 ネアンデルタール人は12万5000─3万年ほど前、ヨーロッパや北アフリカ、アジアの一部に生存した。

 これらの歯は、スペインのピニージャ・デル・バジェで発掘されたが、地元政府当局は声明で「歯は完ぺきに保存されており、30歳程度の人の磨耗状態が見て取れる」とコメントした。

悪いことはできませんね。

目の見えない人から盗みとろうなんて言語道断!
と思いきややってくれました。
障害を持つ方が健常者に負けないくらい自立した社会ができるといいですね。
ドイツはやはり進んでるのかな?


障害者狙った強盗、実は柔道熟達者で押さえ込まれる

http://www.excite.co.jp/News/odd/00081189475228.html

ドイツで、強盗が目の見えない男性からたばこを盗み取ろうとしたものの、この男性が柔道の熟達者だったために押さえ込まれるという珍事があった。警察が10日に発表した。

 警察のスポークスマンによると、同国南西部ギーセンの駅で、犯人のアジア系の17歳の男は33歳の目の不自由な男性に目を付け、脅した上で顔面を殴った。

 しかし、実はこの男性は視覚障害者柔道のワールドクラスの選手だった。

 攻撃を受けた男性は直ちに男を投げ伏せ、警察が到着するまで押さえ込んだという。

相変わらずのものすごいニュース!!!

まず吐血って時点でありえないけどニワトリに飲ませて死んじゃうってのも凄い話だ。
いったいどうなっている中国・・・。


中国のボトル入り飲料水、飲ませたニワトリが死亡

http://www.excite.co.jp/News/odd/00081189408896.html

中国の海南省で、ボトル入り飲料水の安全性に疑念を抱いた家族が中身をニワトリに飲ませたところ、そのニワトリが1分もたたずに死んでいたことが分かった。10日付の新京報が地元紙の報道を基に伝えた。

 それによると、家族の1人がボトル入り飲料水を飲んだ後に吐血したことを受け、ニワトリに残りの水を与えて様子を見たという。紙面には、プラスチックのボトルを持った男性とニワトリの死骸(しがい)の写真が掲載されている。

 同紙によると、海南省当局が現在この件について調査中。

 中国製品についてはこのところ、玩具や歯磨き粉、魚介類などの安全性に対する懸念が世界中で持ち上がっている。

1500万円のケーキ!

もちろんジュエリーは食べられないですよね?

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1500万円相当の「プラチナ・ケーキ」登場

http://www.excite.co.jp/News/odd/00081189152723.html

都内で6日、1500万円相当のプラチナで装飾されたケーキが披露された。

 このケーキは、プラチナ製ジュエリーの国際的な広報機関「プラチナ・ギルド・インターナショナル」の販売促進イベントの一環として製作されたもの。パティシエの女性によって、プラチナ製のジュエリーや食用のプラチナ・パウダーで繊細な装飾が施された。

目に見えて減っています。

タバコを吸う側は選択を迫られてますね。

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アイルランドの心臓発作件数、禁煙制度導入後に減少

http://www.excite.co.jp/News/odd/00081188985935.html

2004年3月に世界で初めて職場での禁煙制度を全国的に導入したアイルランドでは、同制度導入後の1年間で、心臓発作の件数が約1割減少した。コーク大学病院の研究チームが4日に発表した。

 エドモンド・クローニン氏が率いる同チームは、同国南西部の公立病院に心臓発作で入院した患者数を調査。禁煙制度導入後の1年で11%減ったことが明らかになったとしている。

 欧州心臓学会議で同統計を発表したクロニン氏は、今回の結果について、保健当局が世界中で禁煙制度強化を考えるきっかけになるとの見方を示した。

 喫煙は、肺がんのリスクを高めるほか、動脈壁にコレステロールが沈着することなどを通じ、狭心症や心不全など心臓疾患のリスクも高めることが分かっている。

神の力

生贄だけで治ってしまったの?
ヒンドゥー教徒以外の人が乗っても大丈夫?

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ネパール航空、機体の不具合受けヤギ2匹をいけにえに

http://www.excite.co.jp/News/odd/00081188973806.html

国営ロイヤル・ネパール航空は4日、保有するボーイング757型2機のうちの1機に技術的な不具合が出たことを受け、ヒンドゥー教の空の神をなだめるため、いけにえとしてヤギ2匹をささげたことを明らかにした。

 ロイヤル・ネパール航空は過去数週間、この不具合のために何便かを運航中止にしなければならない状況だった。

 当局者によると、ヤギは2日、同国唯一の国際航空であるカトマンズの空港で、問題の発生した機体の前で、ヒンドゥー教のしきたりにのっとっていけにえにされた。

 同航空会社の幹部は「機体の不具合は直り、運航を再開した」と語った。不具合の内容については説明しなかった。

何事もなくてよかった。

アダム君、たまの散歩を満喫できたかな?

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カザフの動物園、ライオンがおりから逃げ出す

http://www.excite.co.jp/News/odd/00081188861958.html

カザフスタンの動物園で週末、ライオンがおりから逃げ出すという事件があった。この動物園では1カ月前に、クマ3頭が囲いを破って逃げ出すという騒ぎも起きていた。同国の通信社が3日に伝えた。

 それによると、今回逃げ出したのは「アダム」と名付けられた6歳の雄ライオン。誤って開け放されていた扉を抜けておりから出ていた。

 ライオンは30分ほど園内を自由にうろついていたが、動物園の担当者らによって無事におりに戻されたという。


気づかないなんて何のための泥棒か?

盗んだ鞄はその場で物色するって事ですね。
でかい魚を逃しましたね。

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泥棒、現金が入ったブリーフケースを捨てる

http://www.excite.co.jp/News/odd/00081188544652.html

ドイツのデュッセルドルフ空港で、泥棒が旅行客のブリーフケースを盗んだが、1万ユーロ(約160万円)の現金が入っていたにもかかわらず、それに気づかず捨ててしまった。デュッセルドルフ警察が30日、明らかにした。

同警察広報は「泥棒たちがこのことを知ったらショックでしょう」とコメント。

被害者は57歳のイラン人ビジネスマン。空港で搭乗準備をしているときに、ブリーフケースがなくなっていることに気がついた。その後、婦人警察官がブリーフケースを発見。中身を物色されていたが、現金が入った封筒は手つかずで残っていた。

とんだ間違いだ!

隣の家と間違ってるってどんだけ適当なんでしょう・・・。


水道料金がやたらと高かった理由は……

http://www.excite.co.jp/News/odd/00081188608234.html

水道料金が途方もなく高いことを疑問に思いながらも、4年間ずっと請求された通りの金額を支払っていた女性が、やっとその原因に気がついたという。

2003年にチャンドラーに引っ越してきてから、なぜかものすごく高い水道料金を支払っていたのはデアンナ・グレナーさん。市当局に問い合わせてみたが納得のいく回答を得られず、ついに配管工に調査を依頼した。

先週、グレナーさん宅の水道メーターを止めたところ、その原因が判明した。なんと、グレナーさん宅の水道管がつながっていたのは隣人宅の水道メーターだった。同様に隣人の水道管がグレナーさん宅のメーターにつながっており、彼女が支払っていたのは隣人の水道料金だった。そしてこの隣人宅には水漏れするスプリンクラーがあったという。

チャンドラー市水道局のジム・クロッカー氏は、「ここ30年間の急速な宅地開発により、同様の問題がこれまで3件発生している」と述べ、市が対策を講じること、グレナーさんがこれまでに支払いすぎた分は返金することを明らかにした。

グレナーさんによると、これまで余分に支払った水の料金は348000ガロン分。「当分水道料金は支払いたくないわ」とコメント。さらにスプリンクラーの修理を隣人にお願いするという。なぜなら漏れ出た水が庭を水浸しにしているから、とグレナーさんは話す。


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